タカマツペアが敗退!勝ったのは2-0でナガマツペア!

   

バドミントン世界選手権、女子ダブルス3回戦で

タカマツペアとナガマツペアが対戦!

勝ったのはナガマツペアで、タカマツペアは敗退・・・

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タカマツペアが敗退!

バドミントン女子ダブルス世界ランク9位の松本麻佑選手と永原和可那選手(ナガマツペア)が、

世界ランク3位の高橋礼華選手と松友美佐紀選手を破りました。

タカマツペアはここで敗退となりました!

女子ダブルスリオオリンピックで金メダルを獲得しているペアに勝つのはすごい意味のあることですね!

世界ランクでは6位の開きがありますが、

ここまで世界レベルになると本当にどちらが勝つか分からない、

その試合でのコンディションや流れにも左右されてしまうくらい高レベルな戦いです。

だからスポーツって見てて面白いですよね!

 

タカマツペア

タカマツペア,敗退,ナガマツペア

高橋礼華(28)左

松友美佐紀(26)右

 

ナガマツペア

タカマツペア,敗退,ナガマツペア

 

松本麻佑(22)右

永原和可那(22)左

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今回、2-0で勝利したナガマツペアはまだ22歳ということなので、まだまだ身体能力も向上しますし、

もちろん技術も向上するでしょう。

タカマツペアにとっては怖い存在になりそう、そして、世界相手にどんどん活躍してほしいですね!

<バドミントン:世界選手権>◇2日◇中国・南京◇女子ダブルス3回戦



 女子ダブルス世界ランク9位の松本麻佑(22)、永原和可那(22=北都銀行)組が、女子ダブルスリオ五輪金メダルで世界ランク3位の高橋礼華(28)、松友美佐紀(26=日本ユニシス)組を2-0で破り、準々決勝に駒を進めた。



 松本が177センチ、永原が170センチという世界屈指の長身ペア。今年から日本A代表に選ばれるなどここ数年で急成長をみせ、高橋、松友組との国際大会での対戦成績は2勝1敗と分があった。「高橋さんが後ろで松友さんが前、という形だと1番強い。それをなるべくそうさせないように」と永原。松友をコート後ろに追いやる形をつくり、2人そろって角度のある強烈なスマッシュを何度も決めた。



 日本は世界トップの女子ダブルスがひしめくが、東京五輪には2組しか出場できない。永原は「すごい厳しい戦いがあるが、その中でこうやってプレーできているのは光栄なこと。食らいついていきたい」と初々しく話した。

引用:日刊スポーツ

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いやーでも、タカマツペアが負けたのは、残念・・・

みんなの声↓

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