アライフ(ALIFE)ドラマの7話あらすじや予告と予想!

      2017/03/20

アライフ(ALIFE)の7話あらすじと予告!

独自の予想をしてみました!

アライフ(ALIFE)の7話あらすじ!

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アライフ(ALIFE)の7話のあらすじはこちら!

進む病状に不安を募らせる深冬(竹内結子)は、腫瘍を完治させるオペ方法を見つけられない沖田(木村拓哉)にある提案をする。

それはリスクが大きく、沖田には到底受け入れられないものだった。しかし生きるためにはそれしかない、と決意が固い深冬は壮大(浅野忠信)にも同意を求める。

そんなとき、小児科を訪れた14歳の少女に、沖田は乳がんの疑いを抱く。ところが乳腺科の医師・児島(財前直見)に「14歳で乳がんの前例はない」と言いきられ、それ以上検査をすることが出来ない。諦め切れない沖田は…。

引用:TBSテレビ

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アライフ(ALIFE)の7話予告!

アライフ(ALIFE)7話の予告動画!

アライフ(ALIFE)7話の予想!

アライフ(ALIFE)の7話が2月26日に放送されますが、楽しみ過ぎて日曜が楽しみです!

CMを抜くと本編は45分くらいなのでしょうが、本当に過ぎるのが早い!それだけアライフALIFEに毎回引き込まれてます笑  

さて!アライフ(ALIFE)7話の予想をしていきたいと思います。

物語は三つの出来事を軸にして進んでいきそうです。

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14歳の乳癌患者。ゲストは財前直見

アライフALIFE7話のゲストは財前直見さん。またまた大物ゲストの登場です。

14歳の少女が乳癌なのではないか?と疑う沖田と14歳で乳癌なんてあり得ない!という児島が対立する構図でしょう。

この14歳の少女は深冬の最後の患者になってしまう可能性があります。

深冬と児島の対立も見れそう?

最後は沖田が手術に突っ走ってしまう爽快なストーリーがいいですね。

深冬の脳腫瘍の手術はどうなる?

深冬の脳腫瘍はドラマアライフの序盤から発表されていました。

この問題はドラマの中盤で、沖田が深冬を救って前半終了みたいな形で区切るのかと勝手に予想をしてました。

しかし、6話が終わり7話に差し掛かっても沖田は手術方法を考え続けています!

私からすれば深冬を救ってあげて!という心境です(笑)

あらすじを見ると、沖田に生きるためにある提案をするが、それはリスクが大きい。

その選択肢は僕にはないとあります。さらに予告動画を見ると、私の最後の患者さんですというセリフがあります。このことから手術をしないという選択肢はなく、生きることはできるが、神経等傷付ける可能性が高いアプローチなのでは?と思いました。

沖田は完璧に元の生活に戻れる方法をずっと探していましたからね。

手術室で、「大丈夫、絶対ここに戻すから。」とも言っています。

リスクを負ってでも手術して生きたい。これが深冬の出した答えなのかもしれません。

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副院長壮大が目指す病院提携

アライフALIFEの6話の最後、壇上院長に提携の話をしました。

褒められると思っていた壮大ですが、怒鳴り散らされてしまいます。

家庭では深冬と上手くいかず、外科部長羽村とも対立関係になっています。

さらに上司である院長からは、経営戦略があまり好かれていない。

挙げ句の果て深冬は脳腫瘍がある。

このドラマの見どころの一つでもある壮大の存在。

7話で弁護士実梨に「死んでしまえばいい、そう思ってますよね?」と言われています。

これが、院長を指すのか、深冬を指すのか・・・

歪んだ愛が生んだ哀しきモンスターは壮大のことで、愛するが故いっそいなくなったほうが・・・という展開でしょうか。

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